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【海外正規品】 [GTH-2045AWX-1-BL-13A-15A]【都市ガス】 ノーリツ ガス給湯器 ガス温水暖房付ふろ給湯器 屋外壁掛形 PS標準設置形(PS設置) 追い炊き付設置フリー形 20号 フルオート 戸建住宅向 集合住宅向 接続口径:15A 【送料無料】【フルオート】 【50%OFF!】

2017.07.05 wednesday

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    移住相談&アンテナショップ&地元食材ランチ!【カフェドマンマ】

    2016.11.07 monday

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      jugemテーマ:兵庫県

       

      以前ご紹介しました、カフェドマンマの中にある、田舎暮らし倶楽部

       

      マンマでランチがてら、田舎暮らし倶楽部広報員でもあり、

      やぶの野菜美人を立ち上げた矢野尾さんの手作りスィーツもいただけるとのことで

      昼下がりにやって来ました。

       

       

      本日のランチ。

      地元野菜にこだわっていますね!

      野菜はミルリーフさんのもの!!

       

       

      養父を知るなら「あさぎランチ」がおすすめとのこと。

       

       

      こちらです!

       

       

      養父の在来種である八鹿浅黄大豆の味噌汁や、養父市産のごはん!

       

      地産地消のミルリーフさんのお野菜もみずみずしくておいしい~~!

       

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      豊かですねぇ。

       

       

      こちらは矢野尾さんオーダーの八鹿浅黄大豆の味噌ピザ。

      味噌のピザ??と思いきや、めっちゃおいしい。

      合いますね、味噌とチーズ。

       

       

      このお味噌はここで買うことができるんです!

       

       

      というのも、こちらに養父食材のアンテナショップがオープンしたんです。

       

       

      新聞にもたくさん取り上げられたようです。

       

       

      柿チップス、美味しそう~

       

       

      こちらが、矢野尾さんが作っている「養父のほうれんそう美人」。

      ほうれんそうから矢野尾さんの手作り!

       

      安全安心食材で、小さいけれども重厚感があり、食べ応えあり!

      とっても美味しかったです。

       

      他にも梅酒を使ったマドレーヌもいただきました!

       

      今は矢野尾さんが忙しすぎて、販売は休止中なんだそうです。

      再販が待ち遠しい・・

       

       

      そして今、矢野尾さんが精力的に取り組んでいるのは

      養父市のこども園の5歳児に養父の野菜を使った食育。

       

      かまどでごはんを炊いたりするそうです。

       

       

      こちらが、田舎暮らし倶楽部の西垣さんの版画だそうです!

       

       

      素敵な作品ですね!

       

      移住相談&アンテナショップ&地元食材ランチ&アートが楽しめる場所!

       

      養父に行ったら絶対行ってみてください~

       

      ■cafe de manma/アトリエ藍

      〒6670043 兵庫県養父市八鹿町高柳 259-1

      open 11:00 ~ 18:00
      lunch 11:00 ~ 14:00(l.o)
      dinner 17:30 ~ 21:00(要予約)
      定休日:月曜日

       

      ■田舎暮らし倶楽部■
      http://www.inakaclub.net/
      〒6670043 兵庫県養父市八鹿町高柳 259-1
      e-mail:nken51@leto.eonet.ne.jp
      tel:080-3830-2643 fax:079-662-0008
       

       

       

       

       

       

       

       

       

      人の暖かさに惚れ込んで【新規就農 狭間さん】

      2016.11.05 saturday

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        jugemテーマ:兵庫県

         

        狭間さんは、明石のご出身。

         

        元々は飲食業で働いていましたが、自分でも食材の野菜を育ててみたいという思いから、

        神戸大学の名誉教授の保田茂先生の有機農業塾に通うことにしました。

         

         

        5年ほど前に、神戸市西区の楽農センターで月1ペースの塾に通い、

        その時に触れた農業哲学「安全な野菜を食べて健康に生きる」「それが環境負荷の軽減にもなる」

        と感銘を受け、自分もやっていこうと思ったものの、

        どうやっていけばいいのかと3年ほど悩み続けます。

         

        その間、いろんな本を読み、いろんな人に会いに行き、

        有機でも成功されている方はたくさんいる。

        やり方さえ間違わなければ、うまくいく、と感じ、就農を決意。

         

        もう一度、楽農センターの1年間の専門コースに通い、養父に移住しました。

         

         

        移住前に、保田先生のやり方で家庭菜園をやってみたところ、うまくいったのも決め手の一つだったそうです。

        ど素人だったので、先入観がなくて良かったのかも、とのこと。

         

         

        養父を選んだのは、田舎に憧れがあったのと、周りの(環境の)理解があったから。

        大屋は保田先生のお墨付きでもありました。

         

        おおや有機の学校にも一年間通いました。

         

        ミルリーフの田村さんご夫妻の素敵な出会いがあり、地元の方も暖かく迎い入れてくれたのが

        決め手となったそうです。

         

        新規就農の若い方が多かったのもポイントだったとか。

         

        家を探していると聞くと、すぐに力になってくれる見ず知らずの地元の方たち。

        まるで、つるべの家族に乾杯のようだったとか。

         

         

        こちらが保田ぼかしと言われる肥料です。

         

        これからは、有機栽培にこだわってやっていくという狭間さん。

        少量多品目で道の駅などでの販売を考えているそうです。

         

        ネット販売なども考え中だとか。

         

        楽しみですね!

        迷走からのuターン【中島さん】

        2016.11.05 saturday

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          jugemテーマ:兵庫県

           

          昔から養蚕で栄えた養父市大屋町。

           

          1年前のカムバックひょうご東京センターのオープニングイベントの

          養父市相談ブースに移住相談に来て

          その後養父市にuターンして地域おこし協力隊になった方がいる、

          と聞いてやって来ました「かいこの里」。

           

          こちらでは、養蚕を地域資源とする地域おこしの拠点施設で特産品の販売や

          地元食材を使った料理が楽しめるとか。

           

           

          こちらを拠点に活動するのは、養父出身の中島明日香さん。

           

          大阪の芸術大学を卒業し、東京で就職するも、2ヶ月で退職。

          地元に帰るにも帰れず、迷走の日々が10年近く続いたそうです。

           

          ずっとディスプレイ関係の仕事に憧れてきた中島さん。

          アート関係に行きたい、という気持ちはあるものの、

          それとは違う仕事をし続けながら、葛藤に苦しみます。

           

          移住へのきっかけは、子どものアトリエ教室で週一回アルバイトを始めたこと。

          その空間が自分の心の中でアートとつながる大切な場になったそうです。

           

          その後、六本木アートナイトのボランティアに参加。

          仕事の後にアトリエに通い、ボランティアに行くという日々で、

          「これからは諦めることをやめよう」と決意。

           

          この二つの経験から、自分も作品制作をしたいという気持ちが高まります。

           

           

          その頃、おじいちゃんが亡くなり、歴史を残すこと、について考えます。

          日本という国にも面白さを感じ、テーマは「地域を知る」ということに決まったと言います。

          今まで気がつかないままでいた「地元の面白さ」、まだ豊かに残る文化。

          一旦外に出ることで得られた視点でした。

           

          実家が農家ということもあり、ワラを使って制作をしていきたいと思った時に、

          アトリエが必要となり、東京では無理、、だったら地元に帰ったらいいんじゃないかとふと思ったそう。

           

          さらに高校生の時に通っていたアトリエの先生でもあった

          田舎暮らし倶楽部の西垣さんの顔が浮かび、高校生以来ぶりに連絡を取ると、

          東京のカムバックひょうごセンターでイベントがあると、誘いを受けます。

           

          「帰ってこいって誰かに言ってほしかった。」

           

          久しぶりに再会した西垣さんと、一緒にイベントに来ていた家を改装中だった福田さんにも

          「帰ってこい」と言われ、気持ちは固まりました。

           

           

          作品制作が地域の歴史や文化を題材にしているので、養蚕の歴史や文化もテーマの一つ。

          なので、ここでの活動を選びました。と中島さん。

           

          これからは、プロジェクト型のアート、体験型のアートの場作りに取り組んでいくそうです。

          プライベートでは、アトリエ兼住居の改装に奮闘中とのこと。

           

          葛藤の時期も迷走の時期も、すべてが今に繋がっているんだなと感じさせられる、中島さんの人生。

          これからの活動が楽しみです!

           

          ■かいこの里 交流施設

          10:00~16:00 ※土日のみ営業

          兵庫県養父市大屋町蔵垣246-2

          079-669-1580

           

           


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